小判形(楕円形)天板のオーダー
長方形の両端を半円に仕上げた、小判形の天板です。四隅のコーナーRを幅の半分の大きさで指定して作ります。角がないので動線がやわらぎ、ダイニングテーブルやローテーブルに向きます。
樹種と参考価格
サイズを選ぶと、そのサイズの参考価格に切り替わります。
条件に合う樹種がありません。
現在、参考価格を表示できません。価格は注文画面でご確認ください。
小判形にするには、注文画面の「コーナー加工」で四隅の半径に幅の半分の数値を入力してください(幅600mmなら300)。
小判形と楕円形の違い
マルトクショップの小判形は、長方形の四隅を「幅の半分の半径」で丸めた形です。両端が半円になり、長い辺はまっすぐ残ります。
幅600mmなら 四隅のコーナーRは300mm
幅700mmなら 350mm
幅800mmなら 400mm
長い辺まで曲線になる完全な楕円形(オーバル)は、注文画面では指定できません。ご希望の場合は別途お見積りしますので、お問い合わせください。
小判形天板の使い方
小判形は、長方形と同じ幅・長さのまま角だけをなくした形です。端の席に座りやすく、通路側に角が出ないので、通り道に面したダイニングに向きます。価格は、同じサイズの四角い天板にコーナーRの加工費が加わります。
天板オーダーのよくある質問
小判形と楕円形は違うものですか?
小判形は、長方形の両端を半円にした形です。長い辺はまっすぐ残ります。長い辺まで曲線になる完全な楕円形は、注文画面では指定できないため、別途お見積りします。
小判形はどうやって注文しますか?
四角い天板の注文画面で、四隅のコーナー半径に「幅の半分」の数値を入力します。幅600mmなら300mmです。
小判形は四角い天板よりいくら高くなりますか?
同じサイズの四角い天板に、コーナーRの加工費が加わります。金額は樹種とサイズによって違うので、各樹種のページの参考価格をご覧ください。








































