
| 学名 | Guarea cedrata Pellegr. |
|---|---|
| 英名 | Bosse |
| その他の名称 | Bossi、Mutigbanaye、Obobo、Ebangbemva、Ikondwerere、N'Kisoko |
| 科目 | センダン科 |
| 分布・産地 | シエラレオネからウガンダまで分布 |
| 材色 | 心材:明るい桃褐色 ※時がたつと濃くなる 辺材:明るい桃褐色 ※区別し難い |
| 木材 | 肌目は精で、木目は交錯 目立たないがしばしば杢が出る 軽軟で、少しシリカを含むが加工は容易、塗装、接着性が良く、仕上がりも良好で光沢がある 衝撃、横引張強度は弱く、割れやすい |
| 気乾比重 | 0.6 |
| 用途 | 木工用材、軽家具材、唐木細工材として最上級 合板、床板、ボート等 |
| メモ |